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| ■初めての炭出し H18.06.02 | その他の写真 | |
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| 閉じてあった焚口に鍬を入れます。どんな炭が出来ているか心配です。 はやる気を静めて炭との対面を待ちます。 |
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| 3分のTほどしか残っていませんでしたが、米袋に14個にもなりました。作業した人たちの顔は炭で真っ黒。満足そうでした。 | ||
| ■炭焼き窯完成 | ||
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| ついに完成しました。中に詰めてある木を炭にしていきます | ||
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| 全体です。小屋の屋根にトタンを張れば小屋も完成。今窯の中で炭が出来つつあります。どんな炭になっているか楽しみです。 | ||
| ■最終段階 H18.5.14〜16 | その他の写真 | |
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| 屋根ものり、外壁の杉板も前面張り終わり後は防虫剤塗布と内装で完成。あと一息。最後は多くのメンバーと仕上げたい。 | ||
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| やっと天井がのりました。これから1週間から10日間は火を焚いて窯の乾燥と朝、昼、晩とたたいて土の引き締めです。手を抜くと崩れてしまうとか責任重大です。 | ||
| ■炭焼き窯作り H18.5.9 | その他の写真 | |
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| 内部の板をはずし、土で内部を補修し煙突を作り、煙が抜けるかどうか試すの乾燥させるため火を焚きました。見事に煙突から煙が出てきました。感動。最終段階として上部の屋根。この作業は15日を予定したいます。どのようにするのか楽しみです。 | ||
| ■作業続行中 H18.5.4 | その他の写真 | |
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| 2日かかりで天井も乗り、サッシも入り外周りの出来上がり。後は屋根、外装、内装。まだやることはたくさんある。時間のある方参加しませんか。 | ||
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| これが窯の基礎。経験と熟練必要とされる。板を打ちつけその回りを土で固めていく。力のいる仕事。土が足らず作業は3時に中断。9.10日に続きをすることになった。シートを被せて作業終わり | ||
| ■山小屋・炭焼き窯作り H18.5.3 | その他の写真 | |
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| 9時作業開始。今日の予定はパネルの組み立て設置。寸法合わせや防腐剤の塗布と思ったよりやる事がたくさんある。天井を残しはしたが予定どおり。6時終了。 | ||
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| 12時いったん作業中断し昼食。棟上げ祝いのバーべキュー。棟上げまでにはいかなかったが親睦をかねてにぎやかに。3時には全員で近くにあるミルク工房四季までソフトクリームを食べに行きました。 | ||
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| 山小屋作りと平行して炭焼き窯作り。すべてが未経験。経験者の方の指導の下に作っています。自分たちの手で作った窯で炭を焼く。わくわくします。 | ||
| ■山小屋用パネル搬出、搬入 H18.5.2 | その他の写真 | |
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| 工場から明日使うパネルを搬出。 | ||
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| 現地に搬入。一度で済まずに下ろしなり引き返した。人力での作業で大変だ。 | ||
| ■炭焼き窯設置場所下見 H04.29 | ||
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| 10時に香木の森駐車場で待ち合わせ現場へ。休憩小屋の左に作る事にほぼ決定。休憩小屋作りと平行して進めていく。なかなかの作業になりそうだ。 | ||
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| 手順の打ち合わせ中 | ||
| ■山小屋作り 杭打ち H18.4.22 | その他の写真 | |
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| 私たち江の川を考える会の念願であった山小屋作りがついに始まりました。午後から雨模様となりましたがなんとか予定の基礎の杭打ちと床の骨組みを完成。 | ||
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| 本職の尾川設計と大工の瀬尻さん、測量のプロ中田さんの手を借りましたが、その他大勢はまったくの素人、おまけにやたらうるさい現場監督さんも多し。雨にぬれ、寒かったですが何とかこぎつけました。5月3日には棟上とお祝いバーベキューをします。会費は500円、各自飲み物、肉野菜等自分の食べるのもは持参してください。 | ||
| ■総会・講演会 H18.4.1 | ||
| 9:30より開会。出席者22名。平成17年度事業報告・会計報告、規約制定について、新役員選出、平成18年度の計画、承認される。(総会資料参照) | ||
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| 10:40より小田氏の講演会。江の川をいろいろの角度から調べられてい、大変面白いお話であった。これからわれわれの会が活動していく上での参考となった。江の川に限らず川は奥深い。 | ||
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■木炭・里海運動(海の巻) H.16.3.6 |
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| 焼いた炭を海水の浄化に役立てようという初の試みをする「木炭・里海運動」第2回が、吹雪の舞う3月7日温泉津港で開催されました。朝からのあいにくの空模様、参加者が集まるのか心配しましたが、遠くは広島県三次市から駆けつけてくださった方を含め70数名の参加者がありました。 | ||
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| 一週間前大和村で焼いた炭の出来栄えはと興味津々。まあまあの出来栄えに一安心。早速焼いた炭をスチール缶や福光石といっしょに麻袋に入れる作業に取り掛かりました。 | ||
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さあ、いよいよ海へこの麻袋を沈める作業です。身震いするような寒さの中、投げ入れた炭袋を潜水夫2名が海底へと沈めてくださいました。
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| この木炭が水質の浄化と、海草の繁茂に役立ち、尚且つ漁場に適した環境を作るといった効果が果たして得られるだろうか、その答えは半年後、いや一年後なるかは解りませんが、参加者一同期待に胸を膨らませながらの作業でした。 | ||
| ■木炭・里海運動 H.16.2.28 | ||
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| 江の川下流域林業活性化センター主催による「木炭・里海運動」が、早春の中国山地、大和村での山奥で開催されました。 当日は、私たちの会からの呼びかけで、江の川を考える会の会員やその家族、その他を含め40数名が、それに、温泉津漁協の漁師さんが20名ばかり、スタッフを含め70数名が賑やかに炭焼きを体験しました。 |
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このイベントは、森の恵みを海に生かそうという目的で、木炭利用の効用とその木炭で海水や川の水を浄化しようという試みから実施されました。講師の先生は、炭焼き運動で世界を駆け回っておられる「環太平洋浄化300年計画」溝口秀志代表でした。
早速、オイル缶窯で炭を焼く手順と窯造りに取り掛かりました。 3、4人でグループを作り、炭焼き釜を作成、材料の間伐材を窯に入れ、火をつけました。30数個の窯から一斉に出るけむりにむせながらの仕事でした |
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| ■ カヌー体験 | ||
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B&Gの森脇さん、井上さんのご指導の下、カヌー体験をしました。当日はあいにく風が強く、小学生はずいぶん苦労しました。でも、終わりごろには皆上達しました。
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■ 第1回集い 川えび |
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| 「いたいた!」の声があちこちから。でも、海老たもにはなかなか入ってこないすばしこさに悪戦苦闘!参加したほとんどが初体験。川漁師の天野勝則さん、唯一人経験者である佐々木常生さんの指導のかいあって、慣れるにしたがって大きな海老があちこちであがり、大きな歓声が上がりました。お昼のバーベキュー赤く焼けた海老の香ばしくおいしかった味、格別でした。
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